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知識+処理スピード 入試は知識だけでなく、限られた時間内に解き、答案作成する処理スピードも必要です。 |
指導方針

前半のコンピューターでの速読は「楽しくリラックス」して行い、情報処理速度を飛躍的にアップするためのトレーニングを積みます。
後半のオリジナルテキスト・プリントでの指導に関しましては、音読、漢字特訓、表現技法、計算ドリル、頭の体操など、なかなか真正面から取り組まれることのない課題に挑戦していきます。平常授業と組み合わせたり、習い事の一環として受講することができます。
教材
速脳速読基礎力講座コースガイド
(1)国語処理力アップ講座
講座内容(1回60分)
| A | (1)速脳速読トレーニング(2)速解力チェック(3)右脳ゲーム |
| B | (4)速解力ドリル(5)漢字ドリル(6)音読(7)要約練習(8)右脳パズルなど |
Aはパソコン上でトレーニング、Bは紙教材でトレーニングをします。
(2)計算スピードアップ講座
講座内容(1回60分)
| A | (1)速脳速読トレーニング(2)速解力チェック(3)右脳ゲーム(4)速脳計算トレーニング |
| B | (5)計算ドリル(6)右脳パズルなど |
Aはパソコン上でトレーニング、Bは紙教材でトレーニングをします。
(3)国語力+計算力コンプリート講座
講座内容(1回90分)
(1)の国語処理力アップ講座と(2)の計算スピードアップ講座の内容を含んだ講座となります。
トレーニングのポイント
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STEP1:「なぞり読み」 |
![]() 1.眼筋トレーニング速読に不可欠な「見る」力を養うトレーニングのための準備運動。画面を上下左右にすばやく移動するマークを追い、眼筋を動かします。 |
![]() 2.速度計測(1)トレーニング開始時における読書スピードがどの程度かをテストします。 |
![]() 3.文章トレーニングカラオケの下肢のように文章の文字の色が変わっていくのを眺めるように見ます。(低速)(高速)(中速)の順に3段階にスピードが変化します。 |
![]() 4.視幅拡大トレーニング形を鮮明に捉える範囲を広げるトレーニングです。放射状に広がる図形を見ながら、自分の視野を広げていきます。 |
![]() 5.識副識力トレーニング画面に散らばった複数の文字を、瞬時に認識するトレーニングです。速読に欠かせない瞬間的に認識できる範囲を拡大すること画できます。 |
![]() 6.文章トレーニングSTEP3のリーディングを(中速)(超高速)(高速)の3段階でトレーニングします。超高速に慣れてくると、だんだんと意味が読み取れるようになります。 |
![]() 7.2点読みトレーニング文章の行の両端に、マークが現れます。左端・右端と交互にすばやく点灯し、下の行へと移動していくマークを目で追います。このトレーニングで並列処理能力が高まります。 |
![]() 8.速度計測トレーニング開始時に比べ、どの程度読書スピードがアップしたかを測定します。 |
![]() 9.速解力チェックいくら速く読めても、問題はその理解度。このトレーニングでは、短文を素早く読んで、その内容に関する設問を解いていくスピードと正確さ(理解)をポイントで算出します。 |
![]() 10.右脳ゲーム数字や色・イラストを用いて、瞬間的な記憶力、イメージ力などを活性化させるための右脳開発トレーニングが5種類あります。トレーニングの合間の息抜きにピッタリ。 |
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